五健堂とは

五健堂とは

「五つの大満足」を経営理念として、五健堂は平成元年の事業開始から時代の荒波の中を駆け抜けてきました。
ここでは、事業内容や歴史・社員が大切にしていることなど五健堂の概要を紹介します。

事業内容

24 時間365 日の食品物流で培った独自の物流システム構築力と物流オペレーション能力を生かし お客様の多種多様なニーズにお応えするサービスを展開しています。

特に、物流オペレーションについては、お客様大満足とコンプライアンスの重視を基盤に長年の実績に基づくノウハウと体系的な物流技術に支えられたサービスをお届けしています。 グループ各社では様々な物流サービス事業の開発運営を続けています。

お客様それぞれの事業活動と一体となり、最適なシステム物流を構築する物流コンサルティングでは サプライチェーン・マネジメントの効率化、3PL(サードパーティー・ロジスティックス)のご提案に力を入れています。

物流センターからの物流業務一活受託、受発注の代行、食品管理製造業務、商品回収、商流機能を加えた流通ソリューションをご提供しています。

物流管理においては最新の倉庫管理ソリューションで、物流現場の作業支援、管理を扱う実行系倉庫管理に豊富な業務機能をそろえ、入出庫、在庫管理といった情報管理にとどまらず、リアルタイム管理による倉庫業務の可視化、物流管理力のサービスをご提供しています。

事業内容イメージ図

五健堂とは

五健堂は1989年(平成元年)に京都市伏見区で赤帽貨物の個人事業主として発足しました。
その後有限会社に変更し24時間食品物流への進出を足掛かりに事業力を高め、平成7年に株式会社 五健堂が誕生しました。
株式会社設立から約二十年の間に、食品物流を主軸に様々な物流ニーズに応えるためにグループ各社を設立運営し発展を続けています。

五健堂の沿革

1989年6月
赤帽京都府軽貨物事業運送協同組合加入 自宅マンションにて個人事業開始
1990年4月
有限会社 五健堂設立(資本金200万円)
1993年11月
軽貨物自動車運送事業 認可(法人)
1995年5月
一般貨物自動車運送事業 許可
1995年8月
有限会社 五健堂 資本増資
1995年11月
組織変更 株式会社 五健堂
1997年5月
本店移転 自社本社社屋物流センター開設(伏見区下鳥羽)
1997年12月
引越事業開始
1999年12月
車両整備事業部設置 車両整備工場増設
2003年12月
東物流センター設置
2006年5月
自家用自動車有償貸渡事業 許可 軽油 販売業 許可
2006年9月
株式会社 PRIDE 設立
2007年10月
新総合物流センター稼働(伏見区横大路)本店、営業所統合移転
2007年10月
倉庫業 許可
2007年11月
環境マネジメントシステム(KES)許可
2007年12月
食品の冷凍または冷蔵業(食品衛生法)許可
2008年8月
空箱センター新設
2008年8月
第1物流センター増築棟
2010年3月
第2物流センター新設
2010年6月
空箱洗浄機稼働
2010年10月
第2物流センター増設
2012年8月
第3物流センター新設
2013年1月
大型洗車機導入設置
2013年3月
太陽光パネルメガソーラー設置
2013年4月
LED照明全館導入
2013年11月
第4物流センター(貸工場)完成
2014年11月
福知山総合物流センター 完成

グループ会社

五健堂企業外観

株式会社 五健堂/引越の五健堂
株式会社 BRIDGE
株式会社 PRIED
株式会社 五健堂MOVING
有限会社 トラックレンタル整備
株式会社 元気支援システム
株式会社 ファイブ&アイ

五健堂 社名の意味 「五つの健康」

体の健康
挑戦する、継続する、夢を育む、何かをするにはまず健康が大切です。
人生の資本は健康であることです。
仕事の健康
仕事にやりがいを感じることは、人生を豊かにします。
貢献と奉仕の価値観を持てることが大切です。
お金の健康
生活にゆとりをもつ、夢をもつ、安心した日常を送るためには
貢献と奉仕の対価であるお金が大切です。
家族の健康
体、仕事、お金の健康が揃えば人はある程度幸せですが、
家族や友人が健康でないと幸せも半減します。
心の健康
四つの健康が揃うと人は心の底から幸せを感じる事が出来ます。
五健堂の社員や関わる方皆様に五つの健康が訪れることが五健堂の存在意義です。

五健堂が大切にしていること

経営理念「5つの大満足」
経営目標「日本一の企業となる」
経営目的
経営方針
五誓
  • ドライバー
  • 総務職・事務職
  • 倉庫スタッフ

採用形態によるエントリー

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